株式会社GOENアーキテクト Web集客 分析レポート

無料・登録不要・改善点までその場でお伝えします

これまで積み上げてきた
集客のデータと照らし合わせて、
御社のホームページを分析します。

検索からの集客も、ホームページの作りも、広告も、通しでお預かりしてきました。 その経験と、実際に調べてきた同じ業種のホームページのデータをもとに、御社のホームページを8つの項目で分析します。 実際の数字と、どこをどう直すと問い合わせが増えるのかまで、その場でお伝えします。

分析の受付 FORM-01

選んだ業種によって、確認する項目と採点の重みが変わります。

ブラウザのアドレス欄をコピーして、そのまま貼り付けてください。

この分析では、感想ではなく実際の中身を読んで判定しています

ボタンを押すと、ご入力いただいたホームページをその場で実際に開きます。 そして、ページを組み立てている記述と、見た目を決めている記述を取得し、 そこから読み込まれているプログラムの参照先まで見て、どんな設定が入っているかを1つずつ照合します。 計測の仕組みが入っているかどうかも、それぞれ固有の記述があるかを機械的に確認しているので、 推測ではなく有無の確認です。 表示の速さについては、Googleが公式に提供しているPageSpeed Insightsに直接問い合わせて、 返ってきた点数をそのまま出しています。こちらで点数を作ってはいません。

どうやって調べているのか

感想や印象で書いているものではありません。 ご入力いただいたアドレスのホームページを、その場で実際に開いて、 中の記述を1行ずつ読み取って判定しています。

  • ページの中身をそのまま読み取ります ホームページを組み立てている記述(HTML)と、見た目を決めている記述(CSS)を実際に取得し、 そこから読み込まれているプログラムの参照先まで見て、どんな設定が入っているかを機械的に確認します。 ブラウザで開いてから中身が組み立てられる作りのページでは、外から読み取れないことがあります。 その場合は「確認できませんでした」とお伝えし、無いとは判断しません。
  • 計測の仕組みは、実際に入っているかどうかで判定します Googleアナリティクス、タグマネージャー、各社の広告用の仕組みについて、 それぞれ固有の記述があるかどうかを1つずつ照合します。「入っていそう」ではなく、有無の確認です。
  • 表示の速さは、Google公式の計測をそのまま使います Googleが提供しているPageSpeed Insightsに実際に問い合わせて、 返ってきた点数をそのまま表示しています。こちらで点数を作ってはいません。Googleの判定そのものです。
  • 更新の状況は、訪問者に見えている日付で判断します ホームページの内部記録ではなく、ブログや事例の一覧に実際に表示されている日付を読みます。 内部だけ新しくても、見ている人に伝わっていなければ意味がないためです。

機械が読み取れる範囲での判定です。ホームページが特殊な作り方をしている場合、 実際には設定されているものを読み取れないことがあります。その可能性がある項目は、結果の中でその旨をお伝えします。

分析する8項目

  1. 01 ホームページの土台 通信の安全性、スマホでの見え方、無いページを開いたときの動き
  2. 02 表示されるまでの速さ スマホで開いたときに、見られるようになるまでの時間
  3. 03 訪問者数と問い合わせ数の記録 何人来たか、何件問い合わせが来たかを記録できているか
  4. 04 問い合わせのしやすさ 電話のかけやすさ、入力欄の多さ、入り口の置き場所
  5. 05 検索で見つけてもらう土台 検索結果での見え方、ページの一覧表、会社情報の書き方
  6. 06 更新の新しさ 訪問した人から見て、最後に動いたのがいつに見えるか
  7. 07 判断材料の多さ その業種であるべきページがそろっているか
  8. 08 入り口の数 検索以外にも、来てもらえる経路があるか

この分析では分からないこと

  • 実際に何人が訪問しているか
  • どんな言葉で検索して来ているか
  • 問い合わせが月に何件来ているか
  • 広告費がいくらで、1件あたりいくらかかっているか

これらは御社のアクセス解析と広告アカウントの中を見ないと分かりません。 外から測れるのはここまでです、と先に申し上げておきます。