社員を1人雇う代わりに。
集客の企画から作業まで、
全て巻き取ります。
SNSの担当と動画編集のアルバイトを1人ずつ雇うなら、私ひとりで、台本もサムネイルも広告も回せます。広告運用、YouTube、SEO、ショート動画、LINE公式、Googleマップ。AIを組み込んだ仕組みで、まとめて引き受けます。
社員1人分の人件費で、月30万円から。
相談は無料です。オンラインで60分、このページの下のカレンダーから日程を選べます。
社内で
- 広告運用
- YouTube
- ショート動画
- 記事・SEO
- LINE公式
- Googleマップ
まとめて、
引き受けます。
やりたいことは決まっているのに、
誰に頼めばいいか分からない。
誰に
YouTubeを始めたいけれど、何から手をつければいいか分からない
同業の会社がYouTubeを始めている。うちもやりたい。でも企画は誰が考えるのか、撮影は必要なのか、編集やサムネイルはどうするのか。見てもらえたとして、どうやって問い合わせにつなげるのか。
SEOはもう古いと聞くけれど、本当にそうなのか
検索している人は、いまも答えを探しています。AIを使ってオウンドメディアを作れば、検索から人を呼ぶことは今でもできます。下に載せている4つのメディアがその実例です。ただ、どこから始めればいいのかが分からない。
広告は出しているけれど、中身が見えない
代理店に任せたまま、どんな設定で、何にいくら使っているのかが分からない。問い合わせが減っても、広告のせいなのか、ページのせいなのか判断がつかない。
横にスワイプすると、ほかの悩みも見られます
それぞれ専門の
- YouTubeの運用代行(企画・撮影・編集まで)月20万〜50万円
- オウンドメディアの立ち上げ(小規模の場合)30万〜150万円
- 広告の運用代行広告費の20%前後
YouTubeだけでも、
それなら、
相場はアイミツの公開記事(2026年6月更新)と、各社の公開料金をもとにした目安です。
月30万円から、ここまで巻き取ります。
12の分野を、ひとつの窓口でまとめて引き受けます。どれも外注に出さず、自社で作っています。下に、実際に作ったものをそのまま載せています。
気になる分野をタップすると、中身が開きます
広告運用
Google広告、Meta広告、LINE広告、TikTok広告、X広告。設定から入札、広告文と画像の入れ替えまで。
届くもの → 運用と、毎月の数字の報告
YouTube
問い合わせを取るための企画、台本、スライド、編集。見た人が相談したくなる順番で組みます。
届くもの → 企画・台本・完成した動画
ショート動画
TikTok、Instagramのリール、YouTubeショート向けの縦型動画。台本から絵、字幕、音声まで自社の仕組みで作ります。
届くもの → そのまま投稿できる縦型動画
動画編集
撮った動画を渡していただければ、間のカット、言い直しのカット、字幕、話に合う映像素材の差し込みまで、自社の仕組みで仕上げます。撮影はできるけれど編集の人がいない、という会社に向いています。
届くもの → 編集済みの動画
サムネイルとバナー
YouTubeのサムネイル、広告のバナー、SNSの画像。クリックされるかどうかが決まる一枚を作ります。
届くもの → 画像一式
記事とSEO
検索している人の言葉から記事を企画して、書いて、WordPressに入れるところまで。ライターを雇う必要はありません。
届くもの → 公開済みの記事
投稿の企画、画像と動画の制作、リール。ゼロから4ヶ月で1万フォロワーまで伸ばした経験をもとに運用します。
届くもの → 投稿とリール一式
ShopifyとEC
ShopifyでのECサイトの立ち上げと運営。オウンドメディアとECを組み合わせて、記事から商品ページへ人を流す形も作れます。
届くもの → ECサイトと集客の導線
Googleマップ(MEO)
Googleビジネスプロフィールの整備、投稿、写真、口コミへの返信。店舗が複数あれば、全店の地図での見え方をまとめて見ます。
届くもの → 店舗ページの整備と、来店につながる数字の報告
計測とLP
GA4、Googleタグマネージャー、コンバージョンの設定。どこから問い合わせが来たかを数字で出せる状態にします。
届くもの → 計測の設定と、改善の提案
LINE公式アカウント
エルメ(L Message)などの拡張ツールで、友だち追加の直後にアンケートを出し、答えごとに自動で振り分けます。振り分けたグループごとに、何日目に何を送るかを決めて、ステップ配信の文面まで全部こちらで書きます。
届くもの → アンケートと振り分けの設計、ステップ配信の全文、エルメへの設定まで
法人営業のメール
営業先のリストを作り、1社ずつホームページを調べて、その会社のためだけの文面を書いて送ります。返信の仕分けまで、自社の営業でも毎日回している仕組みです。これまでに1,400社以上を調べて文面を作ってきました。
届くもの → 営業先のリスト、1社ごとの文面、送信と返信の管理
作ったものを、そのまま見てください。
分野を選ぶと、自社で作った実物と数字が出ます。
サムネイルは、こういうものを作っています。
自社のYouTubeチャンネル用に作ったサムネイルです。図で見せる、2つを並べて比べる、使う前と後を見せるなど、動画の中身に合わせて型を変えています。すべて自社で作っています。
横にスワイプすると、ほかのサムネイルも見られます
7.8%
いちばんクリックされた
3万5,638回表示されたうえでの数字です。チャンネル全体の平均は4.3%。表示が少ないうちに出る高い数字ではなく、たくさん表示されても落ちなかった数字を載せています。

作れない、ではありません。
上に並べたのは、自社のチャンネルに合わせて作ったものです。「このサムネイルみたいにしたい」「この会社のバナーの雰囲気が好き」といった見本があれば、お見せください。それに近いデザインで作ります。高級感のあるもの、やわらかいもの、文字を大きく見せるものなど、御社の商品と見る人に合わせて作り分けます。御社の顔写真やロゴ、商品写真を使って作ることもできます。
撮影なしで作ったショート動画が、32万回見られました。
撮影はしていません。台本は数字や公的な統計を調べて書き、絵、字幕、ナレーションは自社の仕組みで仕上げています。手間のかかる作業を仕組みに任せているぶん、何を話すか、どの順番で見せるかに時間を使っています。ここに載せた3本は、そうして作った動画の冒頭です。
- 台本 → 数字や公的な統計を調べて、60秒〜2分で話が通るように書く
- 絵 → 場面ごとに画像をつくり、話に合わせて並べる
- 字幕と音声 → 読みやすい長さで字幕を切り、ナレーションを入れる
- 仕上げ → 最後に、見た人を問い合わせやLINEへ案内する一言を入れる
撮影できる方なら、御社で撮った素材をもとに編集することもできます。
横にスワイプすると、ほかの動画も見られます
Instagramに




9人 から 8,000人超
自社のInstagramは、2026年6月末に9人だったフォロワーが、こうした動画を出し続けて3ヶ月で8,000人を超えました。広告にはお金をかけず、投稿だけで集めています。
※ 再生数もフォロワーも、広告を一切使わず、投稿だけで集めた数字です(オーガニック)。再生数はInstagramの数字、フォロワー数は自社の記録です(どちらも2026年10月5日時点)。
WordPressのメディアを、
4つ同時に動かしています。
4つ同時に
記事の企画、執筆、画像、WordPressへの入稿まで、AIを組み込んだ自社の仕組みで回しています。キャンプ図鑑、防犯ベース、法定点検ガイドの3サイトで記事は177本。GOENの公式サイトでも、講座の記事を同じ仕組みで書いています(2026年10月時点)。ライターは雇っていません。




横にスワイプすると、ほかのメディアも見られます
御社のサイトでも、同じ仕組みで「検索している人が知りたいこと」に答える記事を増やしていけます。記事は公的な資料や公式の情報で裏を取ってから書きます。
LINEは、全員に同じ文を送った日から
ブロックされはじめます。
ブロックされ
友だちを集めたあと、全員に同じお知らせを一斉に送っていませんか。LINE公式は、集めるより「誰に、何を、どの順番で送るか」で成果が決まります。だから最初にアンケートで相手を知り、答えごとに届ける言葉を変えます。
土地を探している人に、見学会の案内ばかり届く。自分に関係ないと感じた瞬間に、ブロックのボタンが押されます。一度ブロックされると、もう何も届きません。
LINE公式は、送った通数で料金が決まります。関係のない人にまで送るほど、費用だけが増えていきます。届けるべき人にだけ送れば、同じ予算で長く続けられます。
いまの自分の段階にぴったり合った一通は、読まれて、ボタンが押されます。予約や購入につながるのは、この一通です。
例 → 住宅会社のLINE公式の場合
ひとつの
押した答えで自動でタグが付き、その人に合うステップ配信が始まります
当日
最初に決めるのは、間取りでも会社でもありません。「毎月いくらまでなら無理なく払えるか」です。ここが決まると、見るべき家が一気にしぼれます。
3日後
月々の支払いから、建てられる家の総額を逆算できる早見表をつくりました。早見表を受け取る
当日
土地は、価格の次に「道路との高さの差」と「水道管が敷地まで来ているか」を見てください。ここで、あとからかかる工事費が大きく変わります。
2日後
気になる土地があれば、建てる側の目で一緒に見に行きます。土地の相談を予約する
当日
見積もりを並べるときは、合計金額より先に「別途工事」の欄を見てください。ここに何が入っているかで、最後に払う金額が変わります。
翌日
今週末、完成したお家の見学会があります。図面では分からない、天井の高さと光の入り方を見てください。見学会を予約する
横にスワイプすると、ほかの2つの配信も見られます
同じ日に友だちになった3人に、まったく違う3通が届きます。業種が変わっても考え方は同じです。何を聞けば次の一手が決まるかから逆算して、質問と文面を組み立てます。
設計から文面、設定まで、全部こちらで巻き取ります。
- アンケートの設計答えたくなる質問の順番と言葉を決めます。聞くのは、次に何を送るかが決まることだけです。
- 振り分けの設計答えごとに自動でタグを付けて、誰にどの配信を流すかを決めます。
- ステップ配信の全文グループごとに、何日目に何を送るかと、その文面をすべて書きます。読まれて、押される言葉で書くのが、いちばん腕の出るところです。
- リッチメニューの出し分け見る人によって、画面の下に出るメニューを変えます。
- エルメへの設定と計測ツールへの設定まで入れて、どの配信から予約や購入が出たかを数字で追い、文面を直していきます。
約9割が回答
自社の
6問、20秒で終わるアンケートです。これまでに友だちになった275人のうち、248人が答えています(2026年10月5日時点、エルメの記録)。答えてもらえる聞き方をすれば、ほとんどの人が自分のことを教えてくれます。
LINE公式の使い方は、GOENの公式サイトで全38回の講座にまとめて公開しています。
法人営業のメールは、
1社ずつ調べてから書いています。
1
法人営業の
同じ文面を何百社に送っても、読まれずに消されます。だから送る前に、相手のホームページを読み、その会社にしかない事実と、いちばん損をしている点をひとつ見つけてから書きます。下は、自社の営業で実際に使っている文面です。これまでに1,400社以上、この形で調べて文面を作ってきました。
件名 → ◯◯事務所さまのサイトを拝見して(◯◯の建設業許可専門の行政書士について)
宛先 → 行政書士事務所(社名と地名は伏せています)
突然のご連絡失礼します。株式会社GOENアーキテクトで広告・SNS運用の支援をしております、鍵本と申します。
◯◯で建設業許可専門の行政書士を調べていて、◯◯事務所さまのサイトを拝見しました。◯◯さんは開業前、国の機関で長く土木技術者として勤められていたと知りました。営業時間は7時から21時まで、定休日も原則なしとされているそうですね。
一方で気になったのが、サイトがhttpsで開けず、問い合わせフォームも見当たらないことです。士業のサイトは検索から直接たどり着かれることが多く、入口でつまずくとそのまま離脱されやすい傾向があります。
そこで、相談の入口を整えると相談件数がどれだけ増えるのか。その設計図を、◯◯事務所さん専用のレポートにまとめて無料でお作りしています。
レポートは完全に無料で、受け取ったあとに無理な売り込みやしつこいご連絡はしません。受け取ってみたいと思われたら、このメールに「希望」とだけご返信ください。
- その会社にしかない事実経歴、営業時間、得意分野。ホームページを読んだ人にしか書けないことを、最初に置きます。テンプレートではないと、ここで伝わります。
- 損をしている点を、ひとつだけ気になる点がいくつあっても、押すのはひとつです。並べると、ただの粗探しに見えるからです。
- 返信は、ひとことで済むように「希望」とだけ返せばいい形にして、返信の手間をなくします。
送るのは3通です。1通目で事実と気になる点を伝え、2通目で別の角度から具体的な直し方を添え、3通目で「今でなければ返信は不要です」と引きます。返ってきた返信の仕分けまで、毎日回しています。
1,216社
この形で営業メールを届けた会社の数
3,305通
送ったメールの数(1社あたり最大3通)
99%
宛先に届いた割合。届かなかったのは3,305通のうち33通です。送る前に、アドレスが本当に使われているかを1件ずつ確かめているからです
数字は、送信に使っているツールの記録です(2026年10月5日時点)。
御社の営業でも、同じやり方で営業先のリストを作り、1社ごとの文面を書いて、送信と返信の管理まで引き受けます。
81本
YouTubeで公開している解説動画の本数(2026年10月時点)
「分かっています」と言うのは簡単なので、全部YouTubeで公開しています。
打ち合わせで「広告もSEOも分かります」と言っても、本当かどうかは確かめようがありません。だから、やり方をYouTubeで先に出しています。契約の前に見ていただいて、この人に任せて大丈夫かを判断してください。
作れるだけでなく、
成果も出してきました。
ここまでは「作れるもの」の見本でした。ここからは、実際に数字で出た成果です。
100件超
自社YouTubeからの
登録者が多いチャンネルではありません。それでも、見た人が相談したくなる内容と順番で作れば、問い合わせは取れます。御社でいちばん再現したいのは、この仕組みです。
1,000万円超
いま毎月
Google広告、Meta広告、LINE広告、TikTok広告、X広告を横断して運用しています。設定から入札、広告文と画像の入れ替えまで、自分で手を動かしています。
累計136万PV
SEOで積み上げたアクセス数。ほかに化粧品メディアで61万PV、食品メディアで43万PVを作りました。
4ヶ月で1万人
Instagramをゼロから始めて、4ヶ月で到達したフォロワー数です。
10万人超 × 3社
登録者10万人を超えるYouTubeチャンネルの運営を、裏方で支援しました。
月7桁
アフィリエイトで達成した月の売上です。
Shopifyで越境EC
ShopifyでゼロからECサイトを作り、海外向けに運営しました。自分で作ったECは、海外のサイトにも取り上げられています。
外注9名
学生時代、自分でマニュアルを作って外注9名の体制を組み、ECとオウンドメディアを回していました。いまはその仕組みをAIに置き換えています。
AIを使って、改善をとにかく速く回しています。
隠すことでもないので、正直に書きます。制作も、数字の分析も、AIを組み込んだ自社の仕組みで回しています。何が当たって何が外れたのかもAIで分析して、その結果をすぐ次の打ち手に反映します。人の手作業だけで回すより、改善の回数を大きく増やせます。
- 出す広告、動画、記事、投稿を出す
- 数字を集める媒体ごとの数字を自動で集める
- AIで分析する当たったもの、外れたものの違いを洗い出す
- 次の手を決める効いたものを増やし、効かないものをやめる
そして、また出す。これを止めずに回し続けます。
広告は、毎日見張っています。
「代理店に任せたら、中身が見えない」。その不安の多くは、設定がいつの間にか変わっていることから生まれます。だから広告のアカウントは、毎日点検しています。点検は仕組みで漏れなく回し、おかしな動きを見つけたら、直すかどうかを自分で判断して、その日のうちに手を入れます。
- 設定のずれ予算、入札、配信先が、決めた状態から変わっていないか
- 除外キーワードの抜け出したくない検索語句への除外が、すべてのキャンペーンに入っているか
- 勝手な自動変更媒体側の自動適用で、知らないうちに設定が書き換わっていないか
- 予算の使いすぎ月の予算を超えるペースで使っていないか
広告
配信の数字を毎日集めて、変えた点とその結果を記録し、効いたものだけを残します。
YouTube
動画ごとに、どこで見るのをやめられたかを見て、次の台本の組み方を直します。
サムネイル
クリックされた割合を比べて、当たった型を次の動画に使います。
SNS
投稿の数字を毎週集めて、伸びた投稿と伸びなかった投稿の違いを洗い出します。
記事とSEO
書く前に検索の上位に出ているページを調べ、それを上回る条件を決めてから書きます。
ただし、良し悪しの判断はAIに任せません。
AIが出てくる前から、アフィリエイトで自分のサイトを育ててSEOを学び、広告も自分で回しながら覚えてきました。失敗も含めて、何が効いて何が効かないかを自分の手で確かめてきた年数があります。
AIは、数字を集めて違いを洗い出すところまでは人より速くこなします。ただ、その違いが本当に効いた理由なのか、たまたまなのか。次に何を残して、何をやめるのか。そこを見分けるのは、場数を踏んだ人の仕事です。AIの速さと、経験にもとづく判断の両方があるから、改善を速く回しながら、方向を間違えにくくなります。
- 月7桁AIが出る前に、アフィリエイトで達成した月の売上
- 累計136万PVSEOで自分で積み上げたアクセス
- 毎月1,000万円超いまお預かりしている広告費
AIで作ったクリエイティブで、成果は出るのですか?
AIで
自分ではよくできたと思った広告が、出してみると意外なほど反応が取れない。逆に、ちょっと適当に作ったものが、かなり反応が良かったりする。広告を実際に出したことがある方なら、覚えがあると思います。何が当たるかは、出してみるまで分かりません。
だから最初は、AIで素材をたくさん作り、どんどん入れ替えながら出していきます。いかに早く当たりの素材を見つけるか。ここがいちばん大事なところです。当たりが見つかったら、その原石を磨くために、AIではなく外部の制作パートナーに本格的に作ってもらいます。
- AIでたくさん作る切り口や見せ方を変えた素材を数多く作って、まず出してみます。
- 当たりを見つける反応の数字を見ながら素材を入れ替え続け、「これならいける」という素材を見つけます。
- 当たりを本気で作り込む当たった素材を、外部の制作パートナーがレベルの高い素材に作り直します。この部分は別途お見積もりです。「このクリエイティブが当たっているので、本気で作っていきませんか」とご提案します。
「こういうことをやってみたい」を、
まず聞かせてください。
まず
社長の頭の中には、いつも戦略や新しい仕組みの構想があると思います。ただ、人が足りない、やり方が分からない、という理由で寝かせたままのものも多いはずです。その構想は、AIを組み込めば形にできるかもしれません。まずは壁打ちの相手として話をお聞きして、AIを使えば現実にできるのか、できないのかを一緒に考えます。
- 「問い合わせには、夜中でもすぐ返事をしたい」受付から一次返信、面談の予約までの流れを組めるか
- 「全店の口コミに、毎日きちんと返事をしたい」店舗が増えても、手を増やさずに回せる形にできるか
- 「営業先を自分たちで探して、1社ずつ違う言葉で当たりたい」上で見ていただいた営業メールの仕組みを、御社向けに作れるか
- 「社内に眠っているノウハウを、動画や記事にして出したい」社長が話すだけで、発信まで進む形にできるか
まだ構想の段階でも、ひとことのアイデアでも構いません。できないと判断したことは、その場で正直にそうお伝えします。
人を雇う場合と、比べてください。
月給25万円の方を1人雇うと、社会保険などの会社負担を足して、毎月およそ29万円かかります。2人なら58万円です。分野ごとに専門の会社へ頼む場合とも並べました。
| 頼み方 | 毎月かかる費用 | できること |
|---|---|---|
| 担当者を2人雇う | 約58万円〜 | 賞与、求人の費用、教育の時間、パソコンや席は別にかかります。2人で広告・動画・デザイン・記事・計測が全部そろうとは限りません。 |
| YouTubeを運用代行に頼む | 20万〜50万円 | 企画、撮影、編集までまとめて頼む場合の目安です。YouTubeだけの金額で、広告や記事は別にかかります。 |
| オウンドメディアを外注で立ち上げる | 30万〜150万円 | 小規模なサイトを立ち上げる場合の初期費用の目安です。記事の制作や改善は、毎月別にかかります。 |
| 広告を運用代行に頼む | 広告費の20%前後 | 広告だけの金額です。動画や記事、計測の設定は別の会社に頼むことになります。 |
| GOENに任せる | 30万円から | 広告、YouTube、動画編集、記事とSEO、ショート動画、Instagram、LINE公式、Googleマップ、Shopify、計測、法人営業のメールまでひとつの窓口で。採用の手間も、辞められて最初からやり直す心配もありません。 |
金額はすべて税別の目安です。雇う場合は、給与の約15%を会社負担の社会保険料として計算しています(厚生労働省「就労条件総合調査」で、正社員1人あたりの法定福利費は給与の約15%)。YouTubeとオウンドメディアの目安はアイミツの公開記事(2026年6月更新)、広告運用代行の目安は各社の公開料金をもとにしています。広告を出す場合の広告費は、どの頼み方でも別にかかります。
相談の前に、まず無料で
自社のホームページを診断できます。
自社の
ホームページのアドレスを入れるだけで、集客に関わる8つの項目を自動で診断します。この診断ツールも、自社で作ったものです。結果を見てから相談するかどうか決めていただいて構いません。
こんな会社に向いています。
マーケティングの担当がいない会社
社長がひとりで広告もSNSも見ている。あるいは、誰も手をつけられていない。そういう会社では、マーケティングの部署そのものとして動きます。何から始めるかを決めるところから、作る、出す、数字を見るまで全部こちらで持ちます。
担当はいるが、手が足りない会社
担当の方が企画や社内の調整で手一杯で、作る時間がない。そういう会社では、担当の方の下で手を動かします。動画、サムネイル、記事、広告の運用を引き受けて、担当の方は判断に時間を使えるようにします。
店舗を経営している会社、多店舗に広げたい会社
近くのお店を探す人の多くは、Googleマップで比べて決めます。店舗のページの整え方、口コミへの返し方、地図の順位より先に見るべき来店の数字まで、MEOの解説動画を8本公開してきました。チェーン展開や多店舗化を考えている会社なら、店ごとの地図での見え方と、広告やSNSからの集客をまとめて見て、店が増えても同じやり方で立ち上げられるようにします。
横にスワイプすると、ほかの会社の例も見られます
最初から最後まで、
代表の鍵本がひとりで担当します。
代表の
GOENアーキテクトは、代表ひとりの会社です。相談を受けるのも、戦略を考えるのも、手を動かすのも、数字を報告するのも同じ人間です。大きな会社に頼んだときのように、営業の人と実際に作業する人が違う、ということは起きません。
- 担当者が途中で変わらない半年たったら若手に代わっていた、引き継ぎで話が通じなくなった、ということがありません。
- 伝言にならない打ち合わせで話したことが、そのまま作るものに入ります。間に人を挟まないので、話がずれません。
- 全部を同じ目で見ている広告もYouTubeもLINEも同じ人が見ているので、どこかを変えたときに他へどう響くかまで考えて動けます。
ひとりで全部を見るため、何十社もお受けすることはできません。決めた社数が埋まった時点で、新しいご相談の受付をいったん締め切ります。
料金
広告、YouTube、SEO、SNS、LINE公式、Googleマップ、EC。どれも自分で手を動かして成果を出してきた分野です。この範囲をまとめて、月30万円から任せられます。
デジタルマーケティングの部署、まるごと
30万円から
月額・税別
初期費用はかかりません。広告を出す場合の広告費は、実費で別途かかります。
- 広告運用、YouTube、ショート動画、動画編集、サムネイルとバナー、記事とSEO、Instagram、LINE公式(アンケート、振り分け、ステップ配信の文面まで)、Googleマップ(MEO)、ShopifyとEC、計測とLP、法人営業のメールまで含みます
- 広告費が大きい、担当する媒体が多い、YouTubeを毎週出す、撮影に伺う必要がある、といった場合は、範囲に合わせてお見積りします
- 毎月の打ち合わせと、実際の数字の報告
- 最初のご契約は6ヶ月です。記事も動画も、たまってから効きはじめるためです
- 6ヶ月を過ぎたあとは1ヶ月ごとの更新です
- 代表がひとりで担当するため、お受けできる社数に上限があります。埋まった時点で受付をいったん締め切ります
始めるまでの流れ
無料相談の予約
このページの下のカレンダーから、ご都合のよい日時を選んでください。予約はそれだけで終わります。
オンラインで相談
60分ほど、御社のいまの状況と、やりたいことをお聞きします。何から手をつけるかもお話しします。ここで終わっても構いません。
素材と権限をお預かり
写真、動画、資料、広告やサイトの管理画面の権限をお預かりします。整理されていなくて大丈夫です。
開始
最初の1週間で今の状態をすべて点検し、初月に計測と土台を整えます。翌月から毎月作って出していきます。月末に数字をお出しします。
最初の1週間で、今の状態をすべて点検します。
権限をお預かりしたら、作り始める前に、まず今の設定をひとつずつ確かめます。前の担当の方が入れた設定も、そのまま正しいとは考えません。すぐに直すべきところを一覧にしてお出しします。
- 広告何を成果として数えているか、使われていない予算や重なった配信がないか
- 計測問い合わせや購入が、正しく数えられているか
- Googleマップ店舗のページの情報、写真、口コミへの返信の状態
- LINE公式友だち追加のあとに何が届いているか、配信が止まっていないか
よく聞かれること
本当にひとりで全部できるのですか
作業の多くは、AIを組み込んだ自社の仕組みで回しています。上に載せたサムネイル、ショート動画、4つのメディアは、すべてその仕組みで作ったものです。人を増やす代わりに仕組みを作ってきたので、ふつうは数人で分ける仕事をひとりで回せています。ただし判断と品質の確認は、必ず自分で行います。
うちの業種でもできますか
業種は問いません。これまで、メーカー、住宅、化粧品、食品、教育、ECなどを扱ってきました。ただ、検索している人が極端に少ない商材もあります。無料相談のときに実際の数字を見て、向いていないと判断したらその場でお伝えします。
どのくらいで成果が出ますか
広告は、動かせばその週から数字が出ます。一方で、記事やYouTubeから人が来るようになるまでは半年から1年ほどかかり、それも確実とは言えません。問い合わせが何件増えるという保証はできません。広告で目先の問い合わせを取りながら、記事と動画を積み上げていく形をおすすめしています。
担当者は誰になりますか
代表の鍵本です。最初の相談から、作るもの、毎月の報告まで、すべて同じ人間が担当します。途中で担当者が変わることはありません。
今いる担当者と一緒に進められますか
できます。担当の方が決めた方針に沿って、制作と運用を引き受ける形もよくあります。担当の方とチャットで直接やりとりします。
顔出しや撮影が必要ですか
必須ではありません。ショート動画は撮影なしで作れますし、YouTubeも顔を出さない形で作れます。撮影できる場合は、その素材を使ったほうが御社らしさは出しやすくなります。撮った動画は、そのまま渡していただければ編集まで仕上げます。
遠方でも対応できますか
全国対応です。打ち合わせはオンラインで行います。
まずは、気軽に
相談してください。
相談してください。
デジタルマーケティングのことなら、基本的に何でもお受けできます。広告、YouTube、SEO、SNS、LINE公式、Googleマップ、EC。どこから手をつければいいか分からない段階でも大丈夫です。
ご相談の内容によって、こちらでお受けできないと判断したときは、その場で正直にお断りします。無理に契約をおすすめすることはありません。
- 相談は無料です
- 構想の段階の壁打ちでも大丈夫です
- オンラインで60分です
- 予約後、会議のリンクが自動で届きます
ご都合のよい日時を選んでください
ご都合のよい日時がない場合や、先に文章で聞いてみたい場合は、こちらからどうぞ。
株式会社GOENアーキテクト
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