あき– Author –
あき
・アフィリエイトで月7桁達成
・SEOを研究し累計136万PVを達成
・仕組み化とマニュアル構築で一人で9人の外注さんを管理し、オウンドメディアを制作
・広告運用で660万円の成果報酬を獲得
・大手求人サイトから記事の提供を依頼される(業務提携)
・海外のポータルサイトに私が作成したECサイトが取り上げられる
・インスタグラム開始4ヶ月で1万フォロワー獲得
・自分で作ったECサイト、ドロップシッピングで月6桁達成!
・YouTube動画8本で登録者100人突破!
現在は年商億を超える企業様の広告運用を担当したり、広告代理店様、経営コンサルティング会社様、店舗系事業者様のブレイン(参謀)のようなポジションで活動しています。
様々なジャンルのプロの人とチームを組むことで、結果にコミットするネット界の便利屋を目指しています。
「こんな時!あんな時!」あきさんに頼めば何とかしてくれる!
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こんな風に思ってもらえるポジションを目指します。
様々なジャンルで平均点以上の実績を出してきた、私がディレクションとして入り、私が業務提携しているプロの外注さんとタッグ組むことで、クライアントワークからバックオフィスまでどんな内容でもお受けいたします。
詳しくは(クリップマーク)
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Google広告講座
Google広告のマッチタイプ|完全一致でも99%は違う言葉で出ていました
検索語句13,600件を数えたところ、登録したキーワードとそのまま同じだったのは56件(0.4%)でした。完全一致でも1.5%です。3つのマッチタイプの違いと、計測がまだ入っていない段階でどれを選ぶかを、公式の記載と実測で書きます。 -
LINEマーケティング
LINE公式アカウントの友だち追加広告|出せる条件と月の上限
友だち追加広告は、友だちが増えたときにだけ料金が請求されます。ただし出せる条件が4つあり、月の利用金額の上限に達すると翌月まで配信が止まります。LINE広告との違いから整理します。 -
Google広告講座
キーワードプランナーの使い方|無料で使う条件と、数字が範囲になる理由
使い方そのものより難しいのは、返ってきた数字をどこまで信じるかです。スペースを1つ入れる位置で、同じ言葉が31倍変わりました。漢字で0だった言葉が、ひらがなでは16万5千でした。実測を並べたうえで、0と空欄の見分け方まで書きます。 -
LINEマーケティング
LINE公式アカウントのテスト配信|A/Bテストの組み方と判定
LINE公式アカウントの標準機能に、A/Bテストはありません。それでも標準機能だけで2案を比べられます。手順と、その限界と、公式の集計仕様を知らないと判定を誤るという話を整理します。 -
Google広告講座
GA4とGoogle広告の連携|数字が合わない5つの理由と確かめ方
Google広告とGA4の数字は一致しません。設定が正しくても一致しません。合わない理由5つを公式ヘルプの出典つきで並べます。そしてもう1つ。GA4から作ったコンバージョンは、Google広告では「サブ」で入ります。ここを変えないと入札に使われません。調べた競合9本のどれも書いていませんでした。 -
LINEマーケティング
LINE公式アカウントの絞り込み配信|3つの方法と人数の条件
絞り込み配信は、通数と反応の両方が同時によくなる数少ない打ち手です。ただし絞り込みの方法は公式には3つあり、それぞれ使うための人数の条件が違います。属性がみなし属性であることの意味まで扱います。 -
LINEマーケティング
LINE公式アカウントのリッチメッセージ|作り方と使い分け
リッチメッセージ、カードタイプメッセージ、リッチビデオメッセージ。名前が似ている3つを、押させたい先が1つかどうかで切り分けます。画像のサイズと、編集した画像が元に戻せないという落とし穴まで扱います。 -
Google広告講座
Google広告のアカウント構造|分ける基準を実測データで決める
Googleは「シンプルにまとめろ」と言います。では現場のアカウントは実際どうなっているのか。12アカウントを数えました。配信中のキャンペーンは中央値2.5本、マッチタイプは部分一致56.3%。公式のすすめと現実の差を並べたうえで、分ける基準を決めます。 -
LINEマーケティング
LINE公式アカウントのチャット|返信できない条件と使い方
チャットの送受信は通数を消費しません。ただし誰とでもチャットできるわけではなく、返信には7日という期限もあります。返信できない3つの条件と、無料でどこまでできるのか、LINEコールの設定までを整理します。 -
Google広告講座
Google広告の支払い方法と請求の読み方|1日の予算を超える理由
1日の平均予算は上限ではありません。2倍まで出ます。月では30.4倍を超えません。運用中のキャンペーンで490日ぶんを数えたら、216日で日予算を超えていました。請求のタイミング、超過分の確かめ方、経理に渡す書類まで実画面で書きます。
