このページでわかること
どうも、あきです。
LINE公式アカウントの料金は、プランが3つあるだけのシンプルな仕組みです。ただ、いざ選ぼうとすると「うちは無料のままでいいのか」「有料にしたら月いくらかかるのか」で手が止まる方が多いです。
さらに2026年10月1日、LINEヤフーが追加メッセージの料金を改定します。この改定を取り上げた記事がいま増えていて、不安になった方もいると思います。
そこでこのページでは、私が公式サイトの情報だけを使って、3つのプランの違いと、自社ならどれを選ぶべきかを整理しました。あわせて、10月の改定で支払いが実際にいくら変わるのかも、通数ごとの表にして出します。
先に結論をお伝えします。多くの中小企業にとって、10月の改定は1円も影響しません。 なぜそう言えるのかは、本文で数字を出して説明します。
読み終わるまでの目安は10分です。
このページで使う「料金シミュレーションシート」を、私のLINEで配布しています。友だち数と配信回数を入れると月額が出るシートです。
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まず結論。3つのプランと、選び方の考え方
LINE公式アカウントのプランは3つです。3つの違いは2つしかありません。1つは毎月無料で送れるメッセージの数、もう1つは無料枠を超えたぶんを追加で買えるかどうかです。
機能そのものには差がありません。LINEヤフーは公式のよくある質問で「料金プランによって利用できる機能に差はありません」とはっきり書いています。無料プランでも、リッチメニューもステップ配信も自動応答もクーポンも全部使えます。
そして選び方の軸も1つだけです。あなたの友だちの人数に、月の配信回数を掛けてください。 その答えが毎月の通数になり、通数がどの枠に収まるかでプランが決まります。他の要素はほとんど関係ありません。
3つの料金プランの一覧
2026年8月時点の公式情報です。
| コミュニケーションプラン | ライトプラン | スタンダードプラン | |
|---|---|---|---|
| 月額固定費 | 0円 | 5,000円(税別) | 15,000円(税別) |
| 無料メッセージ | 200通 | 5,000通 | 30,000通 |
| 追加メッセージ | 買えない | 買えない | 買える(従量課金) |
| 使える機能 | 全機能 | 全機能 | 全機能 |
この表だけでは見落としやすい点を、4つ補足します。
開設した時点では自動で無料プランになる
あなたがアカウントを作った時点で、プランはコミュニケーションプラン(無料)に設定されています。ライトプランやスタンダードプランを使いたい場合は、開設したあとに自分でプランを変更してください。開設の段階でお金がかかることはないので、まず作ってみて構いません。
追加メッセージを買えるのはスタンダードプランだけ
ここが一番の落とし穴です。コミュニケーションプランとライトプランでは、無料枠を超えたぶんを追加で買えません。 上限に達すると、その時点で配信が止まります。
「ライトプランで足りなくなったら、足りないぶんだけ追加で払えばいい」と考えている方がいます。しかしライトプランに追加購入の仕組みはありません。足りなくなったら、スタンダードプランへの変更が必要です。
有料にしないと使えない機能はない
上の表のとおり、3つのプランで使える機能はすべて同じです。有料プランにしないと解放されない機能はありません。違うのは通数だけだと考えてください。
年払いはできない。見積書も出ない
月額料金の支払いは月払いのみで、LINEヤフーは年払いに対応していません。見積書の発行もできません。社内の稟議に見積書が必要な会社は、この2点を先に押さえておいてください。
2026年10月1日の料金改定で何が変わるか
いま各社の記事が取り上げているのがこの改定です。順番に見ていきます。
改定の中身
2026年10月1日から、スタンダードプランの追加メッセージの単価が変わります。LINEヤフーは2026年2月16日にこの改定を発表しました。適用されるのは日本のみです。
改定後の単価はこうなります。
| 配信数 | 単価 |
|---|---|
| 20万通まで | 3円 |
| 20万通を超えたぶん | 2.5円 |
現行は配信数に応じて11段階に分かれていて、送るほど単価が下がる仕組みでした。これが2段階のシンプルな形に変わります。
参考までに、現行の単価表も載せておきます。
| 追加メッセージ配信数 | 単価 |
|---|---|
| 〜50,000通 | 3.0円 |
| 50,001〜100,000通 | 2.8円 |
| 100,001〜200,000通 | 2.6円 |
| 200,001〜300,000通 | 2.4円 |
| 300,001〜400,000通 | 2.2円 |
| 400,001〜500,000通 | 2.0円 |
| 500,001〜600,000通 | 1.9円 |
| 600,001〜700,000通 | 1.8円 |
| 700,001〜800,000通 | 1.7円 |
| 800,001〜900,000通 | 1.6円 |
| 900,001〜1,000,000通 | 1.5円 |
実際にいくら変わるのか
ここが本題です。私が現行の段階単価と改定後の2段階単価を突き合わせて、同じ配信数なら支払いがどう変わるかを計算しました。
| 追加で送る通数 | 現行 | 改定後 | 差額 | 増減率 |
|---|---|---|---|---|
| 10,000通 | 30,000円 | 30,000円 | 変わらない | 0% |
| 50,000通 | 150,000円 | 150,000円 | 変わらない | 0% |
| 100,000通 | 290,000円 | 300,000円 | 10,000円の増 | 3.4% |
| 200,000通 | 550,000円 | 600,000円 | 50,000円の増 | 9.1% |
| 500,000通 | 1,210,000円 | 1,350,000円 | 140,000円の増 | 11.6% |
金額はすべて税別です。この計算方法が正しいことも確認しました。20万通と50万通のときの改定後の金額は、LINEヤフーが自社のお知らせで公表している金額とぴったり一致しています。
追加5万通までは1円も変わらない
表のとおりです。あなたが追加で送る通数が5万通までなら、支払いは1円も変わりません。
値上げが効き始めるのは5万通を超えてからです。そして規模が大きくなるほど上げ幅も大きくなります。20万通で9.1%、50万通で11.6%の増加になります。
そもそも改定が関係するのはスタンダードプランだけ
もう1つ大事な前提があります。追加メッセージを買えるのはスタンダードプランだけで、そのスタンダードプランには月30,000通の無料枠が付いています。
つまり改定の影響を受けるのは、無料枠の3万通を使い切ったうえで、さらに5万通以上を追加している事業者です。合計すると月8万通を超える規模になります。
具体的な数字で見てみましょう。
友だちが1,000人の会社が月4回配信すると、月の通数は4,000通です。無料枠の3万通にすら届きません。改定はまったく関係ありません。
友だちが5,000人で月4回なら2万通です。これも無料枠の中に収まります。
友だちが10,000人で月4回なら4万通になり、無料枠を1万通超えます。ただし追加分は1万通なので、上の表のとおり改定後も支払いは変わりません。
多くの中小企業にとって、この改定は無関係です。 不安を感じる必要はありません。自社の通数が気になる方は、次の章で数え方を説明するので、そこで計算してみてください。
通数はどう数えられるか
料金はすべて通数で決まります。ここを間違えると見積もりが大きくずれるので、正確に押さえておきましょう。
数え方は「送った回数 × 送った友だちの数」
LINEヤフーの定義はこうです。1回に配信できるメッセージは最大3吹き出しまでで、送った回数に送った友だちの数を掛けた数が通数になります。
多くの方が誤解するのはここです。あなたが1回配信すると、友だちの人数ぶんの通数を消費します。
たとえば友だちが500人いる状態であなたが1回配信すると、それだけで500通を使います。月に4回配信すれば2,000通です。無料プランの枠は200通なので、友だちが200人を超えた時点で、あなたは全員に1回すら送れなくなります。
なお1回の配信では3吹き出しまで送れて、それで1通の扱いです。文章と画像とボタンを1回にまとめれば、3つ送っても消費は1通で済みます。
カウントされるもの、されないもの
すべての機能が課金対象というわけではありません。
| カウントされる | カウントされない |
|---|---|
| メッセージ配信(絞り込み配信・ステップ配信を含む) | LINEチャットの送受信 |
| Messaging APIの Push / Multicast / Broadcast / Narrowcast | 応答メッセージ |
| あいさつメッセージ | |
| Messaging APIの Reply API |
ここは実務でかなり効きます。あいさつメッセージと応答メッセージは無料です。 友だち追加してくれた人に自動で届くあいさつメッセージも、相手の質問に自動で返す応答メッセージも、何通送っても通数を消費しません。
整理すると、あなたから一斉に送る配信だけが課金対象で、相手のアクションに反応して返すものは無料です。この区別を覚えておくと、費用の見当がつきやすくなります。
自社ならどのプランを選ぶべきか
判断はさきほどの掛け算だけで決まります。まずは自社の月の通数を出してください。
通数から選ぶ早見表
| 月の通数 | 選ぶプラン | 月額(税別) |
|---|---|---|
| 200通まで | コミュニケーションプラン | 0円 |
| 5,000通まで | ライトプラン | 5,000円 |
| 30,000通まで | スタンダードプラン | 15,000円 |
| 30,000通を超える | スタンダードプラン+追加メッセージ | 15,000円+従量分 |
友だち数と配信回数から選ぶ早見表
あなたの状況に近い行を見てください。
| 友だち数 | 月2回配信 | 月4回配信 | 月8回配信 |
|---|---|---|---|
| 100人 | 200通(無料) | 400通(ライト) | 800通(ライト) |
| 500人 | 1,000通(ライト) | 2,000通(ライト) | 4,000通(ライト) |
| 1,000人 | 2,000通(ライト) | 4,000通(ライト) | 8,000通(スタンダード) |
| 5,000人 | 10,000通(スタンダード) | 20,000通(スタンダード) | 40,000通(スタンダード+追加) |
| 10,000人 | 20,000通(スタンダード) | 40,000通(スタンダード+追加) | 80,000通(スタンダード+追加) |
LINEヤフーは1通あたりの実質単価という見方も示しています。月4回配信する場合、ライトプランなら1配信あたり平均で約1,250人まで無料で送れて、1通あたり実質1円です。スタンダードプランなら1配信あたり平均で約7,500人まで無料で送れて、1通あたり実質0.5円になります。人数が多い会社ほど、有料プランのほうが1通は安くなります。
無料プランは意外とすぐ足りなくなる
私の会社のアカウントで実際に起きていることをお見せします。
GOENのLINE公式アカウントは、2026年8月時点で友だちが241人です。プランはコミュニケーションプラン(無料)のままにしています。
無料プランの枠は月200通です。友だちは241人います。つまり私が全員に1回配信しようとすると、その1回で枠を超えます。 月に1回すら全員に送れない状態です。
無料プランで運用を続けられるのは、友だちが200人未満のあいだだけです。それを超えたら、絞り込み配信で対象を200人以下に絞るか、有料プランに上げるかのどちらかになります。
まず無料で始めるのは正しい判断です。ただし友だちが200人を超えたあたりで判断が必要になる、と最初から知っておくと慌てずに済みます。
友だち数と配信回数を入れると月額が出る「料金シミュレーションシート」を用意しました。手で計算しなくて済みます。私のLINEで配布しているので、必要な方はこちらからどうぞ。
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プランを変更する方法と、いつから適用されるか
操作手順
管理画面の「設定」から「利用と請求」を開き、「月額プラン」を選びます。プランの一覧が出るので、そこから「アップグレード」または「ダウングレード」を選択してください。ダウングレードを選んだ場合、機能についての案内が表示されます。内容を確認して次へ進み、最後に利用規約に同意して「変更」を押すと完了です。
プラン変更の前に、支払い方法の登録が必要です。 未登録のままだと変更の画面まで進めません。先に済ませておいてください。
アップグレードは月の途中から適用される
あなたが月の途中でプランを上げた場合、差額を支払うことで、その月から新しいプランが適用されます。増えたぶんの通数も、その月のうちに付与されます。
LINEヤフーが出している例を紹介します。6月21日にライトプランからスタンダードプランへ変更したケースです。この場合、6月分の料金が10,000円増え、通数が25,000通増える形になります。
ダウングレードの扱いについては、私が確認できた範囲では、公式サイトに図での説明はあるものの文章での明記が見つかりませんでした。ここは断定を避けます。急いで下げたい事情がある方は、管理画面で変更を進める前にLINEヤフーのサポートへ確認するのが確実です。
プラン以外にかかる費用
プランとは別に、必要なら追加できるオプションが2つあります。どちらもプランに関係なく契約できます。
プレミアムID(月100円または年1,200円・税別。2026年12月1日から値上げ)
あなたがアカウントを作ると、@に続いて数字3桁と英字5桁がランダムに並んだIDが自動で発行されます。これがベーシックIDで、費用はかかりません。
プレミアムIDは、このID部分を好きな文字列にできる有料オプションです。@を除いて4文字以上18文字以内で、大文字は使えません。使える記号は半角の英数字と「.」「_」「-」だけです。
チラシや名刺にIDを載せる場合や、口頭で伝える機会が多い場合は、取得する価値があります。ランダムな英数字は口頭ではまず伝わりません。
なおiOSアプリから購入する場合、1つのApple IDにつきプレミアムIDは1つしか買えません。複数のアカウントで使いたい方は、Web版の管理画面から購入してください。
2026年12月1日から4倍になります
2026年9月1日に、プレミアムIDの料金改定が公式から発表されました。 2026年12月1日(火)以降の購入・更新分から適用されます。
| 現在 | 2026年12月1日から | |
|---|---|---|
| 月額 | 100円(税別) | 400円(税別) |
| 年額 | 1,200円(税別) | 4,800円(税別) |
変わるのは料金だけです。 使える文字の条件も、できることも、公式の案内では変わらないことになっています。
すでに契約している場合も、12月1日以降の更新分から新料金になります。 iOSアプリから買っている場合も同じで、公式は「iOSアプリから新しくご購入、または既にご購入いただいている場合も、2026年12月1日(火)以降に新料金が適用されます」と書いています。
年払いにしておけば改定を先送りできる、という話ではありません。 更新のタイミングが12月1日以降なら、そこから新料金です。ただし11月30日までに更新が来る契約は、その回までは現在の料金で通ります。ここは自分の更新日を確認してください。
実施時期は動く可能性があります。 公式のお知らせに「本料金改定の実施時期は、開発状況等により変更になる場合がございます」と但し書きが付いています。この講座を作る過程でも、別の機能の提供開始日が2週間ずれた例に当たりました。日付を根拠に何かを決めるときは、その都度公式を開き直してください。
出典 → 【重要】LINE公式アカウント プレミアムID料金改定のお知らせ(LINEヤフー for Business・2026年9月1日)
チャットProオプション(月3,000円・税別)
LINEチャットをビジネスで本格的に使う場合のオプションです。基本機能との違いはこうなります。
| 基本機能(無料) | チャットProオプション | |
|---|---|---|
| チャット履歴の保存 | 6か月 | 5年 |
| 履歴のダウンロード | できない | できる |
| タグの作成数 | 最大5個 | 最大300個 |
| 1つのチャットルームに付けられるタグ | 1個 | 30個 |
| 1つのチャットルームに書けるノート | 1個 | 1,000個 |
| カスタムフィルター | 使えない | 使える |
問い合わせ対応を複数人で回している会社や、顧客ごとの履歴を長く残したい会社に効きます。逆に、配信が中心でチャットをあまり使っていない会社には不要です。
支払い方法と請求のタイミング
支払い方法はクレジットカードです。請求書での支払いを希望する場合は、認証済アカウントの申請が必要になります。 ここは会社の経理の都合で引っかかりやすいので、先に確認しておいてください。なお認証済アカウントの申請と利用に料金はかかりません。
請求のタイミングは2つに分かれています。月額固定費は月初の前払いです。追加メッセージの料金は月末締めで、翌月10日ごろの後払いになります。追加メッセージを使っている会社は支払いが2本立てになるので、請求書を見て混乱しないよう覚えておいてください。
費用を下げる4つの打ち手
プランを上げる前に、まずこの4つを見直してください。それだけでかなり変わります。
1 絞り込み配信を使う
全員に送るのをやめて、対象を絞って送ります。通数は回数に人数を掛けた数なので、送る人数が減ればそのぶん通数も減ります。しかも興味のない人に送らずに済むため、ブロックされる確率も下がります。費用と効果の両方に効くので、私はこれを最優先で勧めています。
2 1回の配信に3吹き出しをまとめる
さきほど説明したとおり、1回の配信で3吹き出しまで送れて消費は1通です。ここを活かしてください。文章を送り、そのあと画像を送り、最後にリンクを送る。これを3回に分けると3通ぶん消費します。1回にまとめれば1通で済むので、単純に3分の1になります。
3 あいさつメッセージと応答メッセージに寄せる
この2つは通数を消費しません。しかも友だち追加の直後に届くあいさつメッセージは、実は最も読まれるメッセージでもあります。ここに情報を厚く入れておけば、あとから配信で追いかける回数を減らせます。
よくある質問への回答も、応答メッセージで自動化しておけば無料で処理できます。
4 配信回数を増やす前に、1回の質を上げる
配信回数を増やすと通数は比例して増えます。しかし反応が比例して増えるとは限りません。むしろ多すぎる配信はブロックを増やします。通数を増やす前に、1回の配信でどれだけ動いてもらえたかを確認してください。そのほうが費用対効果は上がります。
よくある質問
初期費用はかかりますか
かかりません。コミュニケーションプランは月額無料なので、費用ゼロで始められます。
プランによって使える機能は変わりますか
変わりません。LINEヤフーは公式のよくある質問でこの点を明記しています。プランで変わるのは無料で送れる通数と、追加メッセージを買えるかどうかだけです。
ライトプランで通数が足りなくなったらどうなりますか
その時点で配信が止まります。ライトプランでは追加メッセージを買えないので、続けて送りたい場合はスタンダードプランへの変更が必要です。
年払いにして安くできますか
できません。月額料金の支払いは月払いのみです。
見積書はもらえますか
発行できません。
認証済アカウントは有料ですか
申請も利用も無料です。ただし請求書払いを使いたい場合は、認証済アカウントであることが条件になります。
2026年10月の改定で値上げになりますか
あなたが追加で送る通数が5万通までなら変わりません。5万通を超えたぶんから値上げになり、20万通で9.1%、50万通で11.6%の増加です。そもそも追加メッセージを買えるのはスタンダードプランだけです。そのスタンダードプランには月3万通の無料枠が付いているので、影響が出るのは月8万通を超える規模からになります。
次のレッスン
プランが決まったら、次は自分のアカウントを検索に出すかどうかを決める段階です。
第3回では、未認証アカウントと認証済アカウントの違いを扱います。認証を受けると何ができるようになるのか、審査で見られるのは何か、そして自分の店をLINEアプリの検索結果に出す設定まで、管理画面の実物で解説します。
この講座は全30回のカリキュラムです。次回以降も順に公開していきます。
この講座で使うテンプレート類は、私のLINEでまとめて配布しています。料金シミュレーションシートのほか、リッチメニューの設計テンプレートやステップ配信のシナリオ雛形なども入っています。
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