LINE公式アカウントの領収書とインボイス|支払い方法と勘定科目

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このページでわかること

こんにちは、あきです。

このレッスンは、全38回のLINE公式マスター講座の第3回です。前の第2回で料金プランを決めました。この回は、そのお金をどう払い、経理でどう処理するかの回です。

先に、いちばん大事なことを書きます。LINE公式アカウントでは、領収書は発行されません。公式ヘルプに「領収書の発行は行っていません」とはっきり書かれています。

適格請求書(インボイス)も、紙やPDFで送られてくるわけではありません。管理画面の「お支払い履歴」で、インボイスの記載要件を満たした画面を見る形です。しかも、見るためには事前の登録が1つ要ります。

領収書が出ない代わりに、手元に残す書類
領収書が出ない代わりに、手元に残す書類

このレッスンで押さえるのは4つです。

1つ目。支払い方法は、クレジットカードと請求書払いの2つです。請求書払いは、認証済アカウントだけが使えます。

2つ目。お金が出ていくタイミングは2つあります。月額料金は月初の前払い、追加メッセージは翌月10日ごろの後払いです。

3つ目。インボイスの確認方法は、2026年1月26日の支払い分から変わりました。競合の記事の多くは、古い確認方法のままです。

4つ目。勘定科目は、法律で1つに決まっているわけではありません。通信費か広告宣伝費で処理する例が多いですが、最後は顧問税理士か会計ソフトの案内で決めてください。

この回は、運用担当の方と経理担当の方の両方に読んでほしい回です。社内で共有するときは、途中の「経理担当に渡すもの」の節だけ渡しても通じるように書きました。

このレッスンで使う「LINE公式アカウント 経理処理チェックシート」を、私のLINEで配布しています。支払い方法の確認、インボイス情報の登録、毎月の締めでやることを全7ページにまとめたものです。
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支払い方法は2つです

公式ヘルプが案内している支払い方法は、クレジットカードと請求書の2つです。

支払い方法と、使えるアカウント
支払い方法と、使えるアカウント
支払い方法 使えるアカウント 補足
クレジットカード未認証・認証済のどちらもVisa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club
請求書払い認証済アカウントだけ株式会社ラクーンホールディングスの「Paid(ペイド)」を使う

未認証のアカウントは、クレジットカードしか選べません。会社の決まりで「カード払いはできない、請求書で払いたい」という場合は、先に認証済アカウントを申請する必要があります。認証済アカウントの申請と利用に、料金はかかりません。違いは第4回、審査の通し方は第5回にまとめています。

LINE Payは、いまの支払い方法の一覧に入っていません。LINE Payを登録していたアカウントには、公式のお知らせが出ていました。2025年3月31日までに、支払い方法を登録し直すようにという内容です。古い記事に「LINE Payでも払える」と書かれていることがあるので、気をつけてください。

iPhoneの管理アプリから買った場合は、支払い方法が変わります。公式は「iOS版管理アプリで購入した際の支払い方法は、プラットフォームが指定する支払い方法に準じます」と書いています。つまり、Appleの支払いになります。会社の経費として処理するなら、管理アプリからは買わず、Web版の管理画面で買うほうが話が単純です。

出典 利用できる支払い方法は?(LINE公式アカウント ヘルプセンター)/【重要】LINE公式アカウントのお支払い方法再登録のお願い(LINEヤフー for Business)2026年9月26日に確認

支払い方法の登録は、管理者しかできません

支払いに関わる画面は、管理画面の「設定」の中の「利用と請求」にまとまっています。公式マニュアルによると、このメニューを使えるのは、管理者の権限を持つ人だけです。

運用担当者の権限では、支払い方法も、お支払い履歴も見られません。経理担当の方が明細を見たいときは、管理者の権限を渡すか、管理者が明細を渡すかのどちらかになります。権限の分け方は第31回で扱っています。

「利用と請求」の中にあるメニュー
「利用と請求」の中にあるメニュー

公式マニュアルによると、登録の手順は次のとおりです。

1. Web版の管理画面で、アカウントを選びます 2. 「設定」から「利用と請求」の「お支払い方法」を開きます 3. 「追加」を押し、支払い方法を選んで「確認」を押します 4. カード番号などを入れます

支払い方法は、最大5件まで登録できます。複数入れておくと、自動の支払いで使う順番を決められます。メインのカードで払えなかったときは、サブの支払い方法が使われます。カードの期限切れで支払いが止まるのを防ぐなら、2件目を入れておくのが安全です。

スマートフォンで操作したい場合は、管理アプリではなくブラウザを使います。開くのは「スマートフォンブラウザ向け購入画面」(manager.line.biz/webstore/)です。管理アプリの中では、支払いに関わる操作はできません。

代理店が開設や管理をしているアカウントは、少し事情が違います。対象は、LINEヤフーの認定セールスパートナーが開設または管理しているアカウントです。公式マニュアルによると、この場合は管理画面から支払い方法を登録・変更できません。この場合、請求は代理店との契約のほうで決まります。

出典 利用と請求(プラン変更やお支払い関連の管理)マニュアル(LINEヤフー for Business)2026年3月25日更新、2026年9月26日に確認

請求書払いの始め方

請求書払いは、認証済アカウントになってから、支払い方法の「追加」でPaidを選ぶ形です。Paidの申し込みは無料と案内されています。

ひとつ注意があります。支払い方法から一度削除したPaidは、そのまま使い直せません。公式マニュアルに「一度削除したPaid(ペイド)は再利用できません」とあり、使うには新しく申し込み直す必要があります。カードに切り替えるときも、Paidは削除せずにメインの入れ替えで済ませるほうが無難です。

Paidの締め日や支払日、利用できる金額の枠は、Paidの側の契約で決まります。申し込むときにPaidの案内で確かめてください。

お金が出ていくタイミングは2つです

ここを知らないと、請求を見たときに「二重に引き落とされている」と勘違いします。

月額料金と追加メッセージ料金の支払いのタイミング
月額料金と追加メッセージ料金の支払いのタイミング
料金 支払いのタイミング
月額固定費(ライト・スタンダード)毎月、月初に前払い
追加メッセージ料金(スタンダードだけ)月末で締めて、翌月10日ごろに後払い

スタンダードプランで追加メッセージを使った月は、翌月に支払いが2本出ます。月初に今月の月額料金、10日ごろに先月の追加分です。同じ月に2回出るのは正常です。

経理の処理で気をつけたいのは、追加メッセージ料金がいつの費用か、という点です。10日ごろに払うのは、前の月に送ったメッセージの分です。どの月の費用として計上するかは、会社の経理の決まりによって変わります。迷ったら顧問税理士に聞いてください。

料金はすべて税別で表示されています。ライトプランは月5,000円、スタンダードプランは月15,000円で、どちらも税別です。実際の支払い額には消費税が加わります。プランの選び方と10月の料金改定は、第2回で計算しています。

出典 料金プラン(LINEヤフー for Business)2026年9月26日に確認

月の途中でプランを変えた月

公式ヘルプは、月の途中でプランを変えても日割りにはならないと書いています。

プランを変えたときに、いつから適用されるか
プランを変えたときに、いつから適用されるか
変更 いつから
コミュニケーション → ライトかスタンダードすぐに適用
ライト → スタンダードすぐに適用
有料プラン → コミュニケーション翌月から
スタンダード → ライト翌月から

上げるときはすぐ、下げるときは翌月から、と覚えてください。月の途中で上げると、月初の支払いとは別に、上げた日に支払いが出ることがあります。どう出たかは、お支払い履歴で確かめてください。

有料オプションも同じ考え方です。チャットProオプションは月の途中で買っても日割りにならず、解約するとその月の末で終わります。

出典 プランを変更するには?/月の途中で有料プランへ変更した場合、料金は日割りで計算されますか?(LINE公式アカウント ヘルプセンター)2026年9月26日に確認

領収書の代わりに残すもの

LINEヤフーからは、領収書が出ません。それでは経費の証拠に何を残すのか。公式ヘルプとマニュアルに書かれている範囲で整理すると、こうなります。

支払い方法ごとに、手元に残すもの
支払い方法ごとに、手元に残すもの
支払い方法 払ったことの証拠 何にいくら払ったかの記録
クレジットカードカード会社の利用明細管理画面の「お支払い履歴」
請求書払い(Paid)振込の控えやネットバンキングの完了画面管理画面の「お支払い履歴」

大事なのは、右の列です。カードの利用明細だけでは、どのプランの何月分かまでは分かりません。中身は、管理画面のお支払い履歴で見ます。

Paidのマイページには、LINE公式アカウント分の適格請求書は保存されません。Paidのよくある質問に、そう書かれています。Paidで払っていても、インボイスの記載要件を満たした画面は、LINEヤフーの管理画面のほうで見ます。

社内で「領収書を出して」と言われたら、この表を見せてください。領収書そのものは出ないこと、代わりにこの2つを組み合わせて残すことを説明します。どの書類で足りるかの最終判断は、会社の経理の決まりと顧問税理士に確かめてください。

出典 領収書は発行してもらえますか?(LINE公式アカウント ヘルプセンター)/LINE公式アカウントの適格請求書はどこで確認ができますか(Paid よくある質問)2026年9月26日に確認

インボイス(適格請求書)の確かめ方

ここが、このレッスンでいちばん手間のかかる箇所です。そして、いちばん情報が古くなっている箇所でもあります。

LINEヤフーは、適格請求書を発行しません。公式ヘルプには「適格請求書自体の発行は行いません」とあります。そのかわりに、インボイスの記載要件を満たした内容を、管理画面で見られるようにしています。

LINEヤフーの適格請求書発行事業者の登録番号は、T4010401039979 です。LINEヤフーの会社サイトのインボイス制度のページに載っています。国税庁の公表サイトでも検索できます。

出典 インボイス制度(LINEヤフー株式会社)2026年9月26日に確認

手順1 インボイス情報に会社名を登録する

先に、会社名か屋号を登録します。これをしないと、画面に宛名が入りません。

インボイス情報を登録する場所
インボイス情報を登録する場所

公式ヘルプによると、手順は次のとおりです。

1. Web版の管理画面で、アカウントを選びます 2. 「設定」から「利用と請求」の「インボイス情報」を開きます 3. 「編集」を押します 4. 会社名か事業者名を入れて、「保存」を押します

登録は、アカウントごとです。店舗ごとにアカウントを分けている会社は、全部のアカウントで登録してください。1つだけ登録して終わりにすると、ほかのアカウントの画面には宛名が入りません。

手順2 お支払い履歴で「お取引の詳細」を開く

登録したら、お支払い履歴から見ます。

1. 「設定」から「利用と請求」の「お支払い履歴」を開きます 2. 見たい支払いの「お取引の詳細」から「View」を押します

お支払い履歴から「お取引の詳細」を開く流れ
お支払い履歴から「お取引の詳細」を開く流れ

この画面は、管理アプリでは見られません。Web版の管理画面か、スマートフォンのブラウザで開く購入画面を使います。

画面をPDFで保存しておくと、あとで探さずに済みます。ブラウザの印刷からPDFに保存できます。電子で受け取った取引の記録をどう保存するかは、電子帳簿保存法の扱いが関わります。保存の形は、顧問税理士か会計ソフトの案内に合わせてください。

2026年1月26日で、見る場所が変わりました

公式マニュアルとヘルプに、2026年1月26日を境に確認方法が変わったと書かれています。

2026年1月26日の前と後で、見る場所が違う
2026年1月26日の前と後で、見る場所が違う
支払った日 インボイスの記載要件を満たす画面
2026年1月26日より前お支払い履歴の「お支払いの詳細」
2026年1月26日以降お支払い履歴の「お取引の詳細」

公式ヘルプには、2026年1月26日以降の「お支払いの詳細」は記載要件を満たさない、とも書かれています。1月26日以降の支払いにも「お支払いの詳細」は出てくるので、押す場所を間違えないようにしてください。

インボイスの確認方法を書いた記事の多くは、「お支払いの詳細」を見るように案内しています。それは1月26日より前の支払いの話です。いまの支払いは「お取引の詳細」を見てください。

出典 適格請求書は発行されますか?(LINE公式アカウント ヘルプセンター)/利用と請求 マニュアル(LINEヤフー for Business)2026年9月26日に確認

インボイス情報を登録したら、確かめた内容をシートに書き残しておくと、翌月からの締めが楽になります。支払い方法、登録した事業者名、1月26日より前か後かを書き込める欄を、チェックシートに用意しました。経理担当の方にそのまま渡せます。
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勘定科目の考え方

先にお断りしておきます。勘定科目は、会社ごとに決めてよいものです。法律で「この費用はこの科目」と決まっているわけではありません。ここに書くのは、一般的によく見かける例です。最終的には、顧問税理士か、使っている会計ソフトの案内で決めてください。

支払いの中身ごとの勘定科目の例
支払いの中身ごとの勘定科目の例
支払いの中身 よく見かける科目の例 そう考える理由
月額料金・追加メッセージ料金通信費か広告宣伝費連絡の道具と見るか、宣伝の道具と見るか
友だち追加広告広告宣伝費友だちを増やすための広告だから
チャットProオプション・プレミアムID月額料金と同じ科目にそろえる例同じアカウントの追加の料金だから
リッチメニューやアイコンの制作を外に頼んだ費用広告宣伝費か外注費など何を頼んだかで分かれる

通信費にするか、広告宣伝費にするかは、使い方で考える会社が多いようです。予約の連絡や問い合わせの返事が中心なら、連絡の道具として通信費。セールやクーポンの配信が中心なら、宣伝の道具として広告宣伝費。どちらの考え方もあります。

大事なのは、一度決めた科目を続けることです。月によって通信費にしたり広告宣伝費にしたりすると、あとで比べられなくなります。決めた科目は、社内のメモに1行残しておいてください。

友だち追加広告は、LINE公式アカウントの管理画面から出す広告です。支払いも、同じお支払い履歴に出てきます。月額料金と同じ行に混ぜず、広告の費用として分けておくと、広告にいくら使ったかがあとで見えます。友だち追加広告そのものは第26回で扱っています。

消費税と、海外の会社の場合

LINEヤフーは、適格請求書発行事業者として登録している国内の会社です。料金は税別で、支払いには消費税がかかります。仕入税額控除を受けるには、インボイスの記載要件を満たした記録を残すことが関わってきます。前の節で、インボイス情報の登録を先にと書いたのはこのためです。控除の扱いそのものは、顧問税理士に確かめてください。

海外の会社や海外に住んでいる人が日本の料金プランを払う場合は、扱いが別です。公式ヘルプによると、決済の時点では免税になりません。問い合わせフォームから連絡すると、取引を確かめたうえで消費税額が返金されます。

出典 海外法人⋅海外居住者は日本の料金プランを支払う場合、免税されますか?(LINE公式アカウント ヘルプセンター)2026年9月26日に確認

メンバーシップの売上は、逆向きのお金です

第22回で扱ったメンバーシップは、友だちからお金を受け取る機能です。支払いではなく売上の側なので、ここまでの話とは向きが逆になります。手数料が差し引かれて入ってくる仕組みは、第22回にまとめました。売上の計上の仕方は、支払いと混ぜずに顧問税理士に確認してください。

経理担当に渡すもの

運用担当と経理担当が別の人である会社は、ここで止まりがちです。「利用と請求」は管理者しか開けないので、経理担当は自分で明細を取りに行けないことが多いからです。

毎月、次の4つを渡す形にしておくと、締めのたびに探さずに済みます。

毎月の締めで、運用担当から経理担当へ渡す4つ
毎月の締めで、運用担当から経理担当へ渡す4つ

1. 今月の月額料金の「お取引の詳細」のPDF(月初に出る分) 2. 先月の追加メッセージ料金の「お取引の詳細」のPDF(10日ごろに出る分。スタンダードで追加した月だけ) 3. 友だち追加広告やオプションを使った月は、その分のPDF 4. カードの利用明細か、振込の控え(払ったことの証拠)

渡す日を決めておいてください。追加メッセージ料金が10日ごろに出るので、毎月15日にまとめて渡すと、両方がそろっていて取りこぼしがありません。

経理担当に管理者の権限を渡す方法もあります。ただ、管理者は配信やアカウントの設定も触れる権限です。明細を見るためだけに渡すのは、権限が広すぎます。私は、運用担当の管理者がPDFを渡す形をおすすめしています。

払えなかったときと、よくあるつまずき

1つ目。支払いに失敗した。公式ヘルプは、まずカードの利用限度額と有効期限を確かめるよう案内しています。Paidなら、Paidの利用できる金額の枠を確かめます。支払い方法を直したら、お支払い履歴から支払い直します。追加メッセージと友だち追加広告は「再度支払う」から払い直せます。有料プランとプレミアムIDは、買い直しの手続きが要ります。

支払いに失敗したときに確かめる順番
支払いに失敗したときに確かめる順番

2つ目。請求書払いが選べない。認証済アカウントでないと選べません。第4回と第5回を見て、先に認証の申請をしてください。

3つ目。お支払い履歴が見当たらない。管理者の権限がないか、管理アプリで探しているかのどちらかが多いです。Web版の管理画面で、管理者の権限を持つ人が開いてください。

4つ目。インボイスの画面に会社名が入っていない。インボイス情報を登録していないか、別のアカウントにだけ登録しています。アカウントごとに登録してください。

5つ目。見積書がほしい。LINEヤフーは見積書を出していません。社内の稟議で要る場合の考え方は、第2回に書きました。

6つ目。やめるときの支払いが気になる。有料プランを下げる手順や、やめる前に書き出しておくものは、第32回(アカウントのやめ方)で扱います。

出典 決済に失敗した場合の対処法(LINE公式アカウント ヘルプセンター)2026年9月26日に確認

次のレッスン

支払いは、カードか請求書の2つでした。領収書は出ないので、カードの明細とお支払い履歴を組み合わせて残します。インボイスは、会社名を登録してから「お取引の詳細」で見ます。

次の第4回は、請求書払いの条件にもなっている「認証済アカウント」の回です。未認証と認証済で何が違うのか、検索に出てこない理由はどこにあるのかを扱います。払い方が決まったら、次はアカウントの種類を決めます。

前のレッスンは第2回 料金プランです。次のレッスンは第4回 認証済アカウントと検索です。

講座の完了特典として「LINE公式アカウント運用の全体設計テンプレート」を用意しています。38回で決めてきたことを、ひとつの設計図にまとめる資料です。
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この記事を書いた人

・アフィリエイトで月7桁達成
・SEOを研究し累計136万PVを達成
・仕組み化とマニュアル構築で一人で9人の外注さんを管理し、オウンドメディアを制作
・広告運用で660万円の成果報酬を獲得
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・インスタグラム開始4ヶ月で1万フォロワー獲得
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・YouTube動画8本で登録者100人突破!

現在は年商億を超える企業様の広告運用を担当したり、広告代理店様、経営コンサルティング会社様、店舗系事業者様のブレイン(参謀)のようなポジションで活動しています。

様々なジャンルのプロの人とチームを組むことで、結果にコミットするネット界の便利屋を目指しています。

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様々なジャンルで平均点以上の実績を出してきた、私がディレクションとして入り、私が業務提携しているプロの外注さんとタッグ組むことで、クライアントワークからバックオフィスまでどんな内容でもお受けいたします。

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