このページでわかること
こんにちは、あきです。
前回の第1回では、Meta広告の全体地図を扱いました。第2回は、事業者の方がいちばん気にしている「インスタ広告」に絞ります。
先に結論を出します。
インスタ広告は、別の広告ではなく、Meta広告のうちInstagramに表示された分のことです。出す方法は4つありますが、事業として成果を数えるなら、広告マネージャで作るのが基本です。
そして、インスタに出すつもりが無くても、Meta広告の費用の大半はインスタに流れていることが多い、というのが今回の実測です。

私たちが運用している6つの広告アカウントで、30日間の費用がどこに使われたかを、Meta広告APIで調べました。
| 見たもの | 結果 |
|---|---|
| 費用の8割以上がInstagramだったアカウント | 6アカウント中4つ |
| Instagramの費用の中でいちばん多かった配置 | フィードが4つ、ストーリーズが1つ、リールが1つ |
| リールの1,000回表示あたりの費用(CPM)が、フィードより安かったアカウント | 6アカウント中5つ |
| ストーリーズのCPMが、フィードより高かったアカウント | 6アカウント中5つ |
2026年10月10日に集計しました。期間は2026年9月9日から10月8日までの30日です。アカウント名、業種、金額は出していません。
この回のゴールは3つです。
- インスタ広告がInstagramのどこに出るのか、6つの配置を区別できる
- Facebookに出る広告との違いと、どちらに寄るかの傾向がわかる
- アプリの「宣伝」と広告マネージャのどちらで出すかを、目的で選べる
所要時間は20分です。
この回で使う「インスタ広告 配置と出し方の早見シート」を、私のLINEで配布しています。6つの配置の早見表、4つの出し方の比較、素材の用意のチェック表、配置ごとの数字の記録表をまとめました。
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1. インスタ広告とは
インスタ広告は、Meta広告のうち、Instagramのアプリやサイトに表示された広告のことです。Instagramを運営しているのはMetaなので、広告もMetaの仕組みの中で出ます。

つまり「インスタ広告を始める」と「Meta広告を始める」は、ほとんど同じ作業です。管理画面も、支払いも、成果の数え方も同じです。違うのは、どの配置に出すかだけです。
ふだんのInstagramの投稿との違いは、お金を払って、フォロワー以外にも見せられることです。
| ふだんの投稿 | インスタ広告 | |
|---|---|---|
| 見せる相手 | 主にフォロワー | フォロワー以外も含めて、こちらが選んだ人 |
| お金 | かからない | かかる(予算はこちらが決める) |
| 表示の印 | なし | 「広告」の表示が付く |
フォロワーがまだ少ないお店でも、地域や年齢で選んだ人に、今日から見せられる。ここがインスタ広告を使う一番の理由です。
2. Instagramのどこに出るのか(6つの配置)
第1回で、Meta広告の配置は21あると書きました。そのうちInstagramの配置は6つです。2026年10月10日に公式ヘルプ「Metaのテクノロジーでの広告配置について」で確認しました。

| 配置 | どこに出るか | 見ている人の状態 |
|---|---|---|
| Instagramフィード | ホームで、投稿と投稿の間 | 知り合いやフォロー先の投稿を流し見している |
| Instagramストーリーズ | ストーリーズとストーリーズの間(全画面の縦長) | 次々に送って見ている。1枚に使う時間が短い |
| Instagramリール | リール動画とリール動画の間(全画面の縦長) | 短い動画を次々に見ている |
| Instagram発見ホーム | 発見タブの、おすすめの並びの中 | 新しいものを探している |
| Instagramプロフィールフィード | 他の人のプロフィールから開いた投稿の流れ | 特定のアカウントの投稿を見ている |
| Instagram検索結果 | 検索したあとの結果の中 | 言葉で探している |
公式ヘルプには、プロフィールフィードの広告は18歳以上の公開プロフィールのフィードの中に出る、と書かれています。別の公式ヘルプ「Instagramプロフィールに表示される広告を管理する」によると、プロアカウントの持ち主は、自分のプロフィールに出る広告のカテゴリや広告主をブロックすることもできます。
逆の立場で、自社のプロフィールに他社の広告が出るのを避けたい場合の手順も、同じページに書かれています。Instagramアプリの設定から「ビジネスツールと管理」(クリエイターなら「クリエイターツールとコントロール」)を開き、「広告の配置」で、プロフィールフィードやリール動画の広告のブロックリストを編集します。ただし公式ヘルプは、すべての広告を完全にブロックできるとは保証していません。
実際に、どこに費用が使われていたか
6つの配置は同じ重さで使われるわけではありません。冒頭の6アカウントで、Instagramの費用の中身を配置ごとに分けました。

| Instagramの費用でいちばん多かった配置 | アカウントの数 |
|---|---|
| フィード | 4つ |
| ストーリーズ | 1つ |
| リール | 1つ |
| 発見ホームの割合 | 6つとも、Instagramの費用の1%未満 |
フィード、ストーリーズ、リールの3つで、Instagramの費用のほとんどを占めていました。発見ホームと検索結果は、どのアカウントでもほとんど使われていません。
発見ホームについては、もう1つ気づいたことがあります。表示が1,000回を超えていた2つのアカウントでは、発見ホームの1,000回表示あたりの費用が、同じアカウントのフィードの5分の1から16分の1ほどでした。安く表示されるのに、配信システムはほとんど予算を回していません。私たちは、この場所では成果につながる反応が少ないと配信システムが判断している、と読んでいます。安い配置に予算が流れないのは、故障ではなく、成果を基準に配分されているからです。
ここから言えるのは、最初に用意する素材は「フィード用」と「縦長の全画面(ストーリーズとリール用)」の2つで、ほぼ足りるということです。サイズと作り方は第19回で扱います。
3. 配置ごとに、値段が違う
同じアカウント、同じ30日でも、配置ごとに1,000回表示あたりの費用(CPM)は違いました。

| 比べたもの | 当てはまったアカウント |
|---|---|
| リールのCPMが、フィードより安い | 6つ中5つ |
| ストーリーズのCPMが、フィードより高い | 6つ中5つ |
リールは表示1,000回あたりが安く、ストーリーズは高い、という傾向です。ただし、安い配置が得だとは限りません。大事なのは表示の値段ではなく、成果1件の値段です。
表示が安い配置は、見た人が反応しにくいこともあります。逆に高い配置でも、押される割合が高ければ、成果1件の値段は下がります。配置ごとの判断は、成果の数がたまってから、配置別の数字で見ます。見方は第18回と第29回で扱います。
インスタに出したつもりが無くても、費用はインスタに流れる
冒頭の表のとおり、6つのうち4つのアカウントで、費用の8割以上がInstagramでした。

配置を自分で選ぶかどうかの設定は、アカウントによって違います。それでも、このくらいInstagramに寄っていた、ということです。日本でMeta広告を出すと、多くの場合、費用の中心はInstagramになると考えておくほうが、素材の準備で失敗しません。
一方で、別の傾向のアカウントもありました。費用のうちInstagramが2割ほどで、表示回数の9割以上がThreadsだったアカウントです。Threadsは表示1,000回あたりの費用がとても安く、表示の回数だけが大きく増えていました。
表示が多いことと、成果が出ることは別です。配置ごとの成果を見て、合わない配置を外す判断が要る場面もあります。これも第18回で扱います。
4. Facebook広告との違い
よく「インスタ広告とFacebook広告はどちらがいいですか」と聞かれます。ここまで読むとわかるとおり、どちらかを選ぶ話ではなく、同じ広告がどちらに出るかの配分の話です。

そのうえで、違いを並べるとこうなります。
| Instagramに出る広告 | Facebookに出る広告 | |
|---|---|---|
| 見せ方 | 写真と縦長の動画が中心 | 文章も読まれやすい |
| 主な配置 | フィード、ストーリーズ、リール | フィード、リール、Marketplace、検索結果など |
| 素材の形 | 縦長(ストーリーズ、リール)が多い | 正方形や横長も使われる |
| アカウント | Instagramのプロアカウント | Facebookページ |
どちらに多く出るかは、配信システムが成果の出やすさで決めます。第1回で書いたとおり、配置を増やしても費用は増えません。最初はInstagramもFacebookも両方選べる状態にしておき、素材だけはInstagramの縦長を必ず用意する、というのが私たちのおすすめです。
ただし、Instagramにだけ出したい理由がはっきりある場合(ブランドの見せ方を揃えたいなど)は、配置をInstagramだけに絞ることもできます。同じ予算で買える表示は少なくなりがちなので、成果の数で判断します。
5. インスタ広告の出し方は4つ
公式ヘルプ「Instagramで広告を掲載する方法」には、Instagramで広告を出す方法がいくつか書かれています。大きく分けると次の4つです。

| 出し方 | 手軽さ | 細かく決められること |
|---|---|---|
| Instagramアプリ(投稿を宣伝) | いちばん手軽 | 少ない。オーディエンスと配置は自動で設定される |
| instagram.com(パソコンやスマホのブラウザ) | 手軽 | アプリと同じ |
| Facebookページから | 手軽 | 一部の配置とオーディエンスは選べる |
| 広告マネージャ | 手間がかかる | 全部。Advantage+の全機能は広告マネージャだけ |
どの方法でも、まずInstagramをプロアカウント(ビジネスかクリエイター)にする必要があります。公式ヘルプにそう書かれています。
事業として出すなら、広告マネージャ
アプリの「宣伝」は、投稿を選んで、予算と期間を決めるだけで出せます。ただ、公式ヘルプにあるとおり、オーディエンスと配置は自動で設定されます。
事業として出すなら、広告マネージャを基本にしてください。理由は3つです。
1. 成果(購入や問い合わせ)を目的にして配信を最適化できる(第1回の6つの目的を選べる) 2. 誰に、どこに、いくらで、を自分で決められる 3. 複数の広告を並べて、どれが効いたかを比べられる
アプリの「宣伝」が向いているのは、反応の良かった投稿をもう少し広く見せたい、という使い方です。違いと使い分けは第14回で、手順は第15回で扱います。
6. iPhoneのアプリで出すと、30%の手数料がかかることがある
ここは、ほとんどの解説記事に書かれていない、お金に直結する話です。

公式ヘルプ「Instagramで広告を掲載する方法」には、次のことが書かれています。
- ほとんどの地域で、iOS用のInstagramアプリで広告アカウントに残高を追加すると、広告の合計支払い額の30%のAppleのサービス料が適用される場合がある
- この料金はInstagramやMetaではなく、Appleが受け取る
- iOSアプリで宣伝するときは、残高での支払いが必要になる
- 避けるには、iOSアプリではなく instagram.com を使う
例えば、iPhoneのアプリで残高を追加して1万円分の宣伝をすると、条件によっては、その30%にあたる額がAppleのサービス料になります。公式ヘルプは、避ける方法として instagram.com を使うよう案内しています。
少額で何度も「宣伝」ボタンを押しているお店ほど、気づかないうちに差が積み上がります。iPhoneで宣伝している方は、次からは instagram.com から出すか、広告マネージャで作るようにしてください。
「インスタ広告 配置と出し方の早見シート」には、4つの出し方の比較と、手数料がかからない出し方を選ぶためのチェック表を入れています。宣伝ボタンを押す前に確かめてください。
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7. インスタ広告の形
広告の形(フォーマット)は、第1回で書いた4つがそのまま使えます。Instagramで見たときの見え方で並べ直すと、こうなります。

| 形 | Instagramでの見え方 | 向いているもの |
|---|---|---|
| シングル画像 | 1枚の写真 | 商品の一番の見せ場が1枚で伝わる |
| 動画 | フィードでは投稿の形、ストーリーズとリールでは全画面 | 使っている様子、作っている様子 |
| カルーセル | 横にめくれる複数枚 | 商品の色違い、手順、ビフォーアフター |
| コレクション | 大きな画像の下に商品が並ぶ | 通販で何点か並べて見せる |
素材を何種類も入れておき、組み合わせを配信システムに任せる「フレキシブル」という形もあります。画像や動画を10件まで入れられます(公式ヘルプ「広告フォーマットについて」)。
インスタで特に大事なのは、最初の1秒で止まってもらうことです。ストーリーズとリールは、見ている人が次々に送っていく場所です。広告らしい作り込んだ画像より、ふだんの投稿に近い写真や動画のほうが止まってもらいやすい、というのが私たちの運用での実感です。作り方は第19回から第21回で扱います。
インスタで伸びている形「パートナーシップ広告」
インスタ広告ならではの形として、パートナーシップ広告があります。公式ヘルプ「パートナーシップ広告について」によると、以前の「ブランドコンテンツ広告」が改称されたもので、広告主が、クリエイターや他のブランド、ビジネスと組んで広告を出す仕組みです。

| 項目 | 公式ヘルプに書かれていること |
|---|---|
| 見え方 | 広告の上部に、パートナーのアカウントと広告主のアカウントのどちらか、または両方が表示される |
| 配信への効き方 | 両方のアカウントからのシグナルが使われるので、ランキングやパフォーマンスが向上する |
| 広告主にとっての利点 | クリエイターと作った、信頼されやすいコンテンツで広告を出せる。クリエイターのアカウントから新しい人に届けられる |
| 使える投稿 | 広告マネージャで、過去60日以内に投稿された承認済みのブランドコンテンツから、おすすめの投稿を追加できる |
| 新しい配置 | 2026年9月から、WhatsAppのステータスでも作成できるようになる |
会社の公式アカウントの広告より、実際に使っている人の投稿のほうが「広告らしくない」ので、ストーリーズやリールで止まってもらいやすくなります。一方で、クリエイターとの取り決め(使ってよい期間、費用、修正の範囲)が必要になります。最初の出稿で使う形ではありませんが、自社の素材だけで反応が頭打ちになったときの次の手として覚えておいてください。
よくある質問
Q. フォロワーを増やすために広告を使ってもいいですか。
使えますが、フォロワーを増やすこと自体を目的にするのはおすすめしません。第1回の6つの目的のとおり、最終的に欲しいのが売上や問い合わせなら、その目的で出すほうが、お金がそこに向かって使われます。フォロワーは、そのついでに増えるもの、と考えておくと失敗しにくいです。
Q. インスタ広告とFacebook広告、両方に申し込む必要はありますか。
ありません。4章のとおり、同じ広告マネージャで1つの広告を作り、どちらに出すかは配置で決めます。申し込みは1回です。
Q. 出した広告は、途中で止められますか。
止められます。公式ヘルプ「1日の予算について」には、広告の掲載は広告マネージャでいつでも停止でき、それ以上の料金が発生しないようにできる、と書かれています。ただし、止める前までに発生した分の請求は、あとから届くことがあります。
Q. 少額でも始められますか。
始められます。ただし、少額のときほど、表示の値段ではなく成果1件の値段で判断することが大事です。予算の決め方は第3回で扱います。
8. 始める前に用意するもの
インスタ広告を広告マネージャで出すには、第1回の準備物に、Instagram側の準備が加わります。

| 順 | 用意するもの | 講座の回 |
|---|---|---|
| 1 | Instagramのプロアカウント(ビジネスかクリエイター) | 第6回 |
| 2 | FacebookページとInstagramのつながり | 第6回 |
| 3 | ビジネスポートフォリオにInstagramアカウントを入れる | 第6回 |
| 4 | 素材2種類(フィード用と、縦長の全画面用) | 第19回 |
広告を見た人が、そのままプロフィールを見に来ることはよくあります。プロフィールの写真、紹介文、最近の投稿が整っていないと、せっかく広告で止まってもらっても、そこで離れてしまいがちです。広告を出す前に、Instagramのアカウントを整えておくことをおすすめします。
9. つまずきポイント
インスタ広告で、私たちがよく見るつまずきを3つ挙げます。
横長の素材しか無く、縦長の配置で見切れる
ストーリーズとリールは縦長の全画面です。横長や正方形の素材だけで出すと、上下に余白が出たり、端が切れたりします。冒頭の表のとおり、ストーリーズとリールは費用の大きな部分を占めることが多いので、縦長の素材が無いのはもったいない状態です。
いいねやフォロワーが増えて、成功したと思ってしまう
インスタ広告は、いいねやフォローが増えやすい広告です。ただ、それが売上や問い合わせにつながっているかは別です。第1回のとおり、目的は「最終的に何が起きたら成功か」で選びます。
iPhoneのアプリで宣伝して、手数料に気づかない
6章のとおりです。ボタン1つで出せる手軽さの代わりに、条件によっては支払い額の30%がAppleのサービス料になります。
10. 慣れたらここまで
配置ごとの数字を、配信を止めずに見られるようになると、一段上の判断ができます。

- 広告マネージャの表で「内訳」を配置にすると、配置ごとの表示回数や費用が見られます
- 見るのは、表示1,000回の値段ではなく、成果1件の値段です
- 成果が少ない配置を外すのは、成果の数が十分にたまってからにします
11. 突き詰めるなら
Instagramで成果が出るアカウントは、広告の素材を「Instagramの投稿として自然か」で作っています。
ストーリーズとリールでは、広告は友達や好きなアカウントの投稿の間に挟まります。そこで「いかにも広告」だと、1秒で送られてしまいます。ふだんの投稿のように見える縦長の動画を複数用意し、反応の良いものを残していく、という運用が、インスタ広告の上級者のやり方です。
もう1つは、配信システムに選ばせる範囲を広く保つことです。冒頭の実測のとおり、何もしなくても費用の多くはInstagramに寄りました。最初から配置を絞り込むより、素材を揃えて広く出し、数字を見てから外すほうが、成果につながりやすいと考えています。詳しくは第17回と第18回で扱います。
まとめ
- インスタ広告は、Meta広告のうちInstagramに表示された分。管理画面も支払いも同じ
- Instagramの配置は6つ。フィード、ストーリーズ、リール、発見ホーム、プロフィールフィード、検索結果
- 6アカウント中4つで、費用の8割以上がInstagram。費用の多くはフィード、ストーリーズ、リールの3つ
- 6アカウント中5つで、リールのCPMはフィードより安く、ストーリーズは高かった。ただし見るのは成果1件の値段
- 出し方は4つ。事業として成果を数えるなら広告マネージャが基本
- iPhoneのInstagramアプリで残高を追加して宣伝すると、支払い額の30%がAppleのサービス料になる場合がある。公式は instagram.com を使うよう案内している
- どの出し方でも、Instagramのプロアカウントが必要
「インスタ広告 配置と出し方の早見シート」は、6つの配置の早見表、4つの出し方の比較と手数料のチェック、素材の用意のチェック表、配置ごとの数字の記録表をまとめています。
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次のレッスン
第3回は、Meta広告の費用です。料金の仕組み、相場の数字の読み方、そして「1件に払える上限」から最初の予算を決める手順を、実際の数字で扱います。
この講座の全32回の一覧は、講座トップにまとめています。 → メタ広告マスター講座トップ


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